酒の肴に魅惑のソース「するめいかの肝ホイル焼き」

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こんにちは。ひかるです。

スルメイカの肝って様々に料理できますよね。我が家では塩辛にしたり、鍋にしたりバター炒めにしたり。中でもホイル焼きにするのが簡単です。

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するめいかの肝に長ネギ、げそ。小ぶりないかだったので肝は2杯分、新鮮なものを使います。

 

中身がこぼれないようにアルミホイルは二重に。料理酒を中身の20%ほど注いで封をします。このままオーブンで10分ほど。フライパンでもいいかも。

 

加熱によって肝が溶け、酒と混ざり合い。濃厚なソースに変化します。肝とげその塩分だけで十分ですが、醤油をたらりとしてもよし。このソースを絡めて食べるげそが美味しい。。

 

残ったソースは、、、

 

 

白飯との相性もバツグン。この肝ホイル焼きは僕のお袋の味。酒と肴のブログをやる今の素地となったのは、こんなものばかり食べていた子供の頃の僕でした。

 

ひかる




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2013年大卒。社員3名零細スタートアップベンチャー新卒入社。組織開発コンサルに従事後、17年12月末退職。収入0からリスタート。好きなことやりたいことに素直に!ブログを綴りながら生きていく!人生実験してます。