【Uber Eats配達】人気の港区エリアと他エリアの配達メリットデメリットを比べてみた

UBEReats配達のエリアの違いを比べてみた
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こんにちは。ひかるです。

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【Uber Eats配達】回数インセンティブの週末

2018年4月21日

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今日は新しい試みとして早い時間から注文の多い港区エリアで稼働することにした。

普段はスカイツリーや日本橋銀座あたりの東東京でやっているが、月島のタワーマンションに縛られたり、あまり注文が入らなかったり芳しくなく。

港区なら安定的に稼げそうだと考えてみた。

実際やってみると11時では3件の配達依頼があった。

これはものすごく肌感覚になるが抜群に稼げるとは感じなかった。

港区の中でも六本木〜赤坂〜新橋あたりは激坂が多く、クロスバイクにはかなりキツい。

またタワーマンションや高層ビルへの配達が多く建物に到着してから配達を完了できるまでに数分の時間を要してしまう。

それらのネガティブ要素を天秤にかけると抜群ではないなというのが所感。

いつも活動する東東京は道路の高低差が少なく、マンションも超高層ではないため建物到着後に時間をかけずに配達完了できる。

ただこれはピークタイムに限った話で、13時以降のピークが過ぎた時間でも配達依頼が入るのは東東京エリアとは大きく違うと感じられた。

Uber Eats配達エリアの比較

また夕方になり港区から自宅エリアに帰ったが、その間もオンライン。

自宅方面への配達ならいいが逆方向に戻されるような配達だと辛い。今日はタイミングよくどの注文も自宅方面への配達で順調に帰れた。

仮に自宅エリアまでオフラインで帰るとすると自転車で30分はかかる。

その時間一銭もならないというのはロスが大きいのでなるべくならオンラインにして配達しながら帰れるのが理想的。

今日の結果。回数インセンティブがない割にいい数字になった。

やはりランチとディナーの間の時間に配達できたのが大きい。

今日はオンライン自宅待機はほぼ無しなので実働9時間で時給換算1,138円。

時給に直すといつものエリアで稼働しているのと効率は変わらない。

しかし、いつものエリアでは15時〜18時などの閑散時間は配達依頼が入りにくく稼働していない。

時給どうのこうじゃなく、日給で1万円を超えたいときには配達回数が稼げる港区エリアはありだと感じた。

その分、ブログなどの他の作業はしにくいけど。。。


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週末休みの4時間だけでも十分なお小遣いになりますよ。


ひかる




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ABOUTこの記事をかいた人

2013年大卒。社員3名零細スタートアップベンチャー新卒入社。組織開発コンサルに従事後、17年12月末退職。収入0からリスタート。好きなことやりたいことに素直に!ブログを綴りながら生きていく!人生実験してます。