【Uber Eats配達】回数インセンティブの週末

UBEReats配達の回数インセンティブの週末
Sponsored Link

こんにちは。ひかるです。

今日は回数インセンティブを港区で試してみることにした。夕方から用事があったため17時半までの稼働。

>>前回のUber Eats配達数字

UBEReats配達のエリアの違いを比べてみた

【Uber Eats配達】人気の港区エリアと他エリアの配達メリットデメリットを比べてみた

2018年4月20日

>>次回のUber Eats配達数字

【UBEReats配達】稼げるようになった最近の原因分析をしてみる

【Uber Eats配達】稼げるようになった最近の原因分析をしてみる

2018年5月18日

Uber Eatsに興味があるあなたへ。

全国的にサービス拡大中です。

Uber Eats配達パートナーに登録する


9時半に港区エリアに到着してオンライン開始。

回数インセンティブは10時半〜15時だがそれまでに稼いでおこうという考え。

順調に配達完了して1時間に3件のペース。

回数インセンティブと週末が重なっているからか、港区のUber Eats配達員の数が尋常じゃなく多い。

みんな考えることは同じか。

六本木ヒルズのマクドナルドの配達に行ったら、店の前に配達員が5人が待機していた。

彼らではなく遠くにいた僕に配達依頼が入ったのは不思議。

配達依頼のロジックはどうなっているのか。

UBERが選んでいるのか(自動?手動?)それともお店が選んでいるのか。

マクドナルドやケンタッキーは比較的注文が入りやすく配達距離が短い傾向にあり配達回数を稼げるのはわかるが、みんなして店の前で待機している光景は異様。

来店したお客さんからしたらでかいバッグを持った人たちがたくさんいたら驚くはず。

もともと僕は一箇所で待機するよりも移動しながら配達依頼を待つスタンスなのでその場を後にした。

今日は25℃を超える気温になるとのことで初めてハーフパンツを着用。

男性の生足は見たくないだろうしそれでBAD評価になるのも嫌なのでユニクロのエアリズムパフォーマンスサポートタイツを下に履く。

スポーツメーカーのサポートタイツも持っているが、あまり遜色ない印象。

アラサーの僕にはUber Eatsで自転車配達を連日すると足がパンパンになって負担が大きいが、サポートタイツを履くことで負担が軽減されるように感じられた。

普段はデニムでやっているが通気性が悪く熱がこもりデニムの中でどうしても汗をかいて体力を消耗する。

そのためハーフパンツ+タイツで通気性を高めて快適性UPを狙った。

おかげで体温の上昇を抑えられたが、それに加えて足の負担軽減というおまけ付き。

これから暑くなる夏場は間違いなくこのスタイルは欠かせない。

加えてユニクロのスポーツウェリントンサングラスをかけて直射日光対策。

1,500円でUVCUT400、反射光線カットの偏光レンズ、ブルーライト15%カットはものすごいクオリティ。

今日の売上数字です。

【Uber Eats配達】4月21日の配達結果

回数インセンティブで+1,000円のため時給換算1,418円。いい数字。

ディナータイムも稼働していれば間違いなく過去最高記録だった。

今後、全く作業をせず終日Uber Eatsで配達をやると決めた日は港区エリアで稼働することになりそう。

暑い日の服装もモデルができたのでいい1日だった。

終了後は前職の同僚と森下に飲みに行ってきました。

森下いい街!

>>門前仲町でせんべろ!「太陽」と「魚三酒場」で魚と酒に溺れる

森下の大衆居酒屋の名店

森下の大衆居酒屋「魚三酒場」は癖が強くて最高

2018年4月21日

Uber Eatsの配達パートナーに興味があれば、ぜひ一緒にやりましょー。

全国的にサービス拡大中です。

Uber Eats配達パートナーに登録する

週末休みの4時間だけでも十分なお小遣いになりますよ。


ひかる




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

2013年大卒。社員3名零細スタートアップベンチャー新卒入社。組織開発コンサルに従事後、17年12月末退職。収入0からリスタート。好きなことやりたいことに素直に!ブログを綴りながら生きていく!人生実験してます。